フロアコーティングなら株式会社ジェブにお任せください!
EPCOAT-M(イーピーコート・マット)は、床本来の質感を活かした自然な仕上がりを重視する方のためのフロアコーティングです。
通常のEPCOATも光沢を抑えた仕上がりですが、EPCOAT-Mはさらに光沢を抑え、よりマットで落ち着いた仕上がりになります。
「フロアコーティングをしたいけれど、床がピカピカになるのは避けたい」という方におすすめです。
見た目はより自然に仕上げながら、グリップ力(滑り止め性能)を除くフローリングの保護性能はEPCOATと同等です。
仕上がりの好みに合わせてEPCOATとEPCOAT-Mからお選びいただけます。
EPCOAT-Mは、ツヤを抑えたい方やピカピカの床を避けたい方にぴったりです。
EPCOAT-Mは通常のEPCOATよりさらにツヤがなく、床の質感を生かしたマットで上品な仕上がりが特徴です。
保護性能はEPCOATとほぼ同等であり、耐久性・耐傷性・耐汚性・紫外線カットなどの機能を提供します。
EPCOAT-Mは自然な質感を重視しつつ、高い保護性能を持つフロアコーティングとなります。
EPCOAT-Mの仕上がり見本
EPCOAT-M最大の特徴は、フロアコーティングを施工したことを感じさせにくい、自然なマット仕上げです。
一般的なフロアコーティングには光沢が強く出るものもありますが、EPCOAT-Mは光沢を抑えることで、フローリングが持つ本来の質感やデザインを活かします。
ナチュラルな空間や、落ち着いた雰囲気のインテリアにも合わせやすい仕上がりです。
EPCOAT-Mは見た目の光沢を抑えながら、耐久性・耐傷性・耐汚性・紫外線カットなど、フローリングを保護する性能を備えています。
グリップ力(滑り止め性能)についてはEPCOATの方が優れていますが、それ以外の保護性能はEPCOATと同等です。
見た目の自然さを重視しながら、フローリングを長期間保護したい方にも適しています。
EPCOATとEPCOAT-Mの施工価格は同じです。
そのため、価格差ではなく、光沢感やグリップ力など、ご希望の仕上がりや住環境に合わせてお選びいただけます。
EPCOAT-Mの光沢感や質感は、写真だけでは分かりにくい場合があります。
EPCOAT-Mはサンプルをご用意していますので、ご自宅でEPCOATとの光沢の違いや仕上がりをご確認いただけます。
資料請求とあわせて、お気軽にご請求ください。
ショールームではEPCOAT-Mのサンプルを展示しており、EPCOATとの仕上がりの違いを比較しながらご確認いただけます。
また、一部のショールームではEPCOAT-Mを実際に施工した床もご覧いただけます。
実際の床で光の反射やマットな質感を確かめながら、ご希望に合ったフロアコーティングをお選びいただけます。
EPCOATとEPCOAT-Mで
迷われている方へ
床材やお好みの仕上がりに合わせてご案内いたします。
サンプルのご請求やショールームでのご相談もお気軽にお問い合わせください。
UVコーティングを代表とした一般的なフロアコーティングは、ツヤが出るものがほとんどです。
ツヤ感を求めてフロアコーティングをされる方もいらっしゃいますが、「なるべくツヤを抑えたい」「ピカピカの床はちょっと」と言ったご意見がそれ以上に多くなっています。
通常のEPCOATであっても、床の質感を生かしたマットで上品な仕上がりになりますが、EPCOAT-M(マット)はさらにツヤがなく、EPCOATと比べるとその違いがはっきりわかります。
同一の木材に施工した場合の比較
EPCOATとEPCOAT-Mの大きな違いは、「光沢感」と「グリップ力」です。
EPCOATも一般的なフロアコーティングと比べて光沢を抑えた仕上がりですが、EPCOAT-Mはそこからさらに光沢を抑えています。
一方、グリップ力についてはEPCOATの方が優れています。
| 高 | 低 | ||
| 光沢(ツヤ)感 | EPCOAT | > | EPCOAT-M |
|---|---|---|---|
| グリップ力 (滑り止め性能) | EPCOAT | > | EPCOAT-M |
| 価格 | EPCOAT-M | = | EPCOAT |
以上をご参考の上で、お客様の好みによってEPCOAT・EPCOAT-Mをお選び下さい。
EPCOATとEPCOAT-Mで
迷われている方へ
床材やお好みの仕上がりに合わせてご案内いたします。
サンプルのご請求やショールームでのご相談もお気軽にお問い合わせください。
「少し光沢がある方が好み」「できるだけマットに仕上げたい」など、フローリングの仕上がりに対する好みは人それぞれです。
特に新築住宅では、選んだ床材の色や木目、質感を気に入っているため、「コーティングによって見た目を大きく変えたくない」という方もいらっしゃいます。
EPCOAT-Mは、フローリング本来の雰囲気をできるだけ活かしながら、コーティングによる保護性能を持たせたい方に適しています。
EPCOATとEPCOAT-Mの仕上がりを比較し、ご希望に合ったコーティングをお選びください。
実際にEPCOAT-Mを施工したフローリングをご紹介しています。
床材や光の当たり方によっても仕上がりの見え方は異なりますので、EPCOAT-Mをご検討の際には施工事例もぜひご覧ください。
新築のご家庭
ペットがいるご家庭
お子様がいるご家庭
主な違いは光沢感とグリップ力です。
EPCOAT-MはEPCOATよりさらに光沢を抑えたマットな仕上がりになります。
一方、グリップ力についてはEPCOATの方が優れています。
グリップ力を除くフローリングの保護性能はEPCOATと同等です。
耐久性・耐傷性・耐汚性・紫外線カットなどの性能を備えています。
EPCOATとEPCOAT-Mの価格は同じです。
仕上がりの好みやグリップ力などを比較してお選びいただけます。
EPCOAT-Mのサンプルをご用意しています。
写真では分かりにくい光沢感や質感についても、EPCOATと比較しながらご確認いただけます。
EPCOAT-Mは、「床をしっかり保護したいけれど、コーティングによって光沢を強くしたくない」という方のためのフロアコーティングです。
EPCOATよりさらに光沢を抑えたマットな仕上がりで、フローリング本来の質感を活かしながら床を保護します。
EPCOATとEPCOAT-Mのどちらが適しているか迷われている場合も、お気軽にご相談ください。
株式会社ジェブでは、お客様の環境やご要望に合わせたフロアコーティングを提供しています。
EPCOATは30年以上の耐久性を持つ非常に強いコーティングで、耐久性の試験において、実に30年以上保つことが証明されています。 これから長く付き合っていくご自宅のフローリングを、傷や劣化から長期間保護する事ができます。
サンディングコートで古くなった床が新しく生まれ変わります! 無垢フローリング表面の傷みを削って内側の綺麗な部分を蘇らせ、その上にフロアコーティングを施す事で綺麗な状態を長く維持することが可能です。