フロアコーティング性能についての見方

フロアコーティング性能はどういう所を見れば分かるでしょうか。

ジェブはガラスコーティング EPCOATで高い性能を有しています。

まず耐傷性です。これは傷に対する強さを表します。ジェブのEPCOATではUVコーティングの10倍の耐傷性が認められており、UVコーティングよりはるかに傷が強いことが明らかです。

次に硬度です。EPCOATは硬度6H以上で一般的にUVコーティングが4~5Hなので更に傷に強くなっています。

次に耐久性です。EPCOATは30年以上の耐久性、UVコーティングが一般的に20年以上と表記されていますので更に長い耐久性があります。

次に無機質であること。有害物質を含まず安全です。また有機質と違って長い間にも形質変化を起こさないので脆くなったり変色しません。これが30年以上の耐久性を誇れる秘密です。

ジェブのフロアコーティングは以上のように高い性能を有していますので安心して施工をご依頼ください。

良いフロアコーティングの条件はどんなもの

フロアコーティングの良い条件はどんなものでしょう。

コーティング自体の条件

  • 耐久性が高く長期間効果が持続する
  • 硬度が高く柔らかいフローリングの表面を守ってくれる
  • 有害物質が含まれていないこと
  • 光沢が強くて眩しい光で目を傷めない事
  • 無臭無色で床の質感を変えないもの

施工の条件

  • 通常は1日で施工が終わるもの
  • 施工スタッフが訓練されていて安定した施工が行われる事
  • 前もって相談が出来ていて予定通りの施工が出来ること

施工後の条件

  • 施工後に問題があった時速やかに問題に応じてくれること
  • 施工後に付けてしまった傷にもアフターメンテナンス等で応じてくれる
  • 定期的アフターメンテナンスがあって安心が長く続く事

これらがフロアコーティングで良いと言われるものでしょう。
これらの条件を全て満たしているのがジェブのフロアコーティングです。

ジェブはやったら終わりのフロアコーティングではありません。施工後もお客様と親身となってお付き合いできる信頼できるフロアコーティングです。

UVコーティングよりガラスコーティングが良い理由

フロアコーティングでUVコーティングよりガラスコーティングが良いUVコーティングは硬度が違います。ウレタン素材のUVコーティングより傷の付きやすさが断然違います。耐傷性試験でもUVコーティングの10倍以上の耐久性がありました。

またUVコーティングは塗膜が厚いので光沢が非常に強くギラギラと反射します。また塗膜の厚さは柔軟性を損ないひび割れや密着不良を起こしがちです。

それと有機質であるため長期間で形質変化が起き脆くなったりひび割れします。またUVは名前通りUV(紫外線)で硬化させるので日の当たる所では日光の紫外線で硬化が進んで脆くなってしまうので窓に紫外線防止フィルムなどを貼るなどして対策を施さなければなりません。

それに対しガラスコーティングは超薄膜塗膜で床に密着して柔軟性に富みひび割れ等が起きず、低光沢でフローリングの質を生かしたコーティングになります。

もちろん紫外線による形質変化も起きないので30年もの長い間フローリングを守る事ができるのです。またEPCOATはUVカット剤も含まれていますのでフローリングの日焼けも防ぐことも出来るのです。

このような理由によりフロアコーティングをするならガラスコーティングが一番良いという結果になりました。

ジェブのフロアコーティングはもちろんガラスコーティング。しかも安心のアフターメンテナンスで定期的なメンテナンスを受けられます。もう迷わないですね、フロアコーティングはジェブにお任せください。