猫にはフロアコーティングです

猫と言えば最近日本ではペットの数で犬と逆転して大人気になっていますね。そんなネコちゃんですが猫には抜け毛がつきもの。そんなネコにはべとつくワックスよりフロアコーティング一択です。さらっとした床面はワイパータイプの掃除器具でも簡単に取れます。

また猫はよくもどしますが染みになりやすいですがフロアコーティングすれば染みにもなりません。汚れも簡単に取れるので匂いも付きにくいのです。また猫はよく舐めたりするのでワックスではワックス成分が取り込まれてしまいますがフロアコーティングは完全硬化するので舐めても安心、しかも有害成分なし。

まったく猫にはフロアコーティングがピッタリなのです。

フロアコーティング保証期間とアフターメンテナンス

ジェブのフロアコーティングは全てメーカからの保証があります。多くのお客様は10年の保証期間です。オプションで30年の保証期間も選べますが、情報保管会社への保管料が上乗せされます。ですから30年保証も10年保証もフロアコーティングの製品品質は同じものです。

それとは別にアフターメンテナンスサービスとして10年の間に10回の訪問メンテナンスを実施しています。生活の間に傷ついてしまったフローリングの補修や清掃などを行っています。

このような手厚いサービスを行っているのも他のフロアコーティングとは違うジェブの魅力となっています。安心のフロアコーティングならジェブにお任せください。

キッチンにはフロアコーティングが効果大

キッチンは水こぼれや汚れが一番付きやすい場所といえます。いろんな物も落ちるで床はかなり傷みやすいでしょう。長い間には相当傷みが進んでしまい気が付いたら傷だらけに。そんな事態を少しでも軽減できるのがフロアコーティングです。様々な調味料や料理のソースや熱い油などにも強い耐性を示します。

こんな重宝なものなら絶対やらない理由がありません。床の張替期間を延ばす事が出来れば張替え費用を浮かす事が出来るかもしれません。いずれにしても張替えまでの出費を延ばす事が出来ますので大変お得なのです。

キッチンやトイレなど水回りのフローリングにはフロアコーティングが絶大の効果を発揮します。自宅の施工にフロアコーティングを考えてみてください。

フロアコーティングはトイレにも効果的

トイレにもフロアコーティングは大活躍。水濡れなどが多い床は腐蝕が進みやすいのでフローリングのトイレにもフロアコーティングは効果的です。耐水性があるので水の染み込みを防ぎ、汚れや腐食を防ぎます。汚れも簡単に取れるので掃除も楽々になります。ただし防水機能ではありませんので大量の水が溢れた場合は速やかに水を取り除き乾燥させる必要があります。

日常の使い方ではフロアコーティングは水回りのフローリングの寿命を大幅に伸ばす事ができるのです。トイレをはじめキッチンなどにもフロアコーティングは絶対やった方がお得です、張替までの期間も長くなりますから。

フロアコーティングの簡易補修にも対応しています

ジェブではフロアコーティング専門の会社だから施工だけでなく終わった後の補修にも最後まで対応しています。日常に使われる床は傷などがつきやすい所、特に重い物や鋭利の物を落としてしまった場合、フロアコーティングでは防げない損傷になりますので補修が必要になります。

ジェブでは10年間のアフターメンテナンスがありますので安心して施工を任せられます。これが無いとフロアコーティングをする事も躊躇ってしまうのではないでしょうか。凹みや抉れたキズなどにも対応しています。塗るだけの会社とは違いますので安心してフロアコーティングご依頼ください。

フロアコーティング業者は色々な所があります

フロアコーティングをする会社は色々な所があります。ハウスクリーニング業者、リフォーム業者、建設会社などが兼業でやっている所がありますが

フロアコーティングはフロアコーティング専門の会社に頼んでください

という事をお伝えしたいと思います。フロアコーティングは様々なノウハウが必要であり中々トラブルが解決しない場合があります。そこは専門にやっている所が豊富なノウハウを備えていますので絶対に安心です。一見どこでもできそうな感じなのですがいざという時に差が現れます。

ジェブでは問題が起きた場合でも最後まで補修に対応していきます。また10年間のアフターサービスがあるので何か問題があった時も安心です、床は毎日生活する場ですから何時でも何が起こるか分かりません。

なので安心できる専門のフロアコーティングの会社にお願いしましょう。

フローリングワックスは必要ですか?

家のお手入れに長年定番だったフローリングのワックス。最近ではワックスフリーのフローリングが主流になりフローリングワックスは必要無くなりました。しかし何もしないのは不安が残るようで何かしらのメンテナンスをしたいと思っている方が多いようです。

ワックスフリーのフローリングとは殆どがシートフローリングと呼ばれるもので予めEBコートという電子的なコーティングが施されているのでワックスは必要ないという事になっています。確かにこの上にワックスを掛けてしまいますのでコートの上にワックス乗っている状態で床に染み込まないのでかえって滑りやすくなったりしてしまいます。

しかしシートフローリングは表面がごく薄いフイルム上のシートが貼ってあるだけなので強度が弱い傾向があります。少し強い力が加わると捻じれや皺が生じやすくまた水にも吸ってしまうので弱い傾向があります。

そういった弱点をカバーする為にフロアコーティングを施工する事が出来ます。フロアコーティングは耐水性もあり表面の強度も上げますのでシートフローリングの耐用年数も延ばせます。何より表面の薄いシートを保護するために有効です。

フローリングワックスの必要性は少なくなりましたがフロアコーティングの利用は増えています。

フロアコーティングの方法、手順や準備について

フロアコーティングを依頼するにあたってどういう事が行われるのか少し不安になる人もいるかもしれません。

大まかの流れは
清掃(床を綺麗に掃除して埃や髪の毛などある場合取り除きます)
養生(液剤を塗る時に付着しそうな部分をテーピングします)
塗布(フロアコーティング液剤を塗るメイン作業になります)
乾燥(硬化させます、約3~4時間この間出入り禁止になります)
仕上(養生を取り硬化の確認と最終の仕上げをします)

以上のような感じになります。

この中でもお客様に関係するのが乾燥(硬化)の時間です。引越しのバタバタした時間ではエアコンの取り付けや他の業者とバッティングしてこの時間に入ってしまう業者があります。ペンキ塗りたてと同じ状態なのでこうなると足跡がついてしまい修復作業が必要になってしまいます。

張り紙で注意書きを促していますがそれでも時々こういった事例が発生します。業者への連絡もお願いしています。

問題なければ翌日にはご入居できます。大体こういった流れでフロアコーティングの施工が行われます。

<塗布作業 タイムラプス動画>

フロアコーティングは水回りのフローリングに特に良い

水回りのフローリングは傷みやすいのでフロアコーティングは特に有効です。フローリングの腐食を防ぎこぼれた水も直ぐに拭き取れば影響を及ぼしません。

それこそフロアコーティングの耐久性が生きて来ますので耐久性の長いガラスコーティングは特にいい結果をのこします。

耐久性が低いコーティングでは途中で効果がなくなってしまいますので床の腐食が進んでしまいます。水回りのフローリングこそ真のフロアコーティングの実力が試されるのです。

またジェブではフローリング以外の水回り場所のフッ素コーティングや防カビコーティングを行っていますので一緒に行うとお得なサービスもあるのでぜひご利用ください。

フロアコーティングおすすめはガラスコーティング

フロアコーティングおすすめはガラスコーティング。ジェブはガラスコーティングのEPCOAT。UVコーティングの10倍の耐傷性があって30年の耐久性。フロアコーティングの中で一番進化したコーティングだからです。

ガラスコーティングは無機質で化学変化が起きないから30年の耐久性が実現できるのです。UVコーティングで使われているウレタンは有機質なので長年の間に化学変化が起きたり変色する可能性が高いのです。

ですから化学的に安定したガラスコーティングが耐久性が高いのです。というわけでジェブのフロアコーティングをお勧めします。

進化を遂げた最新技術のフロアコーティングEPCOAT