フロアコーティングはどこを選びますか?

フロアコーティングをどこにお願いするかを迷う方も多いと思いますが、いろいろな所を比較して決められていると思います。もちろんジェブがお勧めですと言いたいところですが自分たちで言っても説得力が無いと思いますので、ここだけの話でお勧め業者の見分け方を教えてしまいます。

まずはいつからやっているかです。フロアコーティング業者は結構新しい所が多く、本当に多くの所が施工を行っています。最近出来たばかりでは施工もその後も安心できません。それは圧倒的にノウハウが足りていません。もし作業者が熟練者であっても新しい環境の中で初めての事態に遭遇します。今まではこうだったのにできなかったりします。また様々な仕組みが出来上がっていないので余計なトラブルを抱えたりする事も。

施工が終わってもアフターサービスが確立してなかったり曖昧なままになっていたりします。また経営基盤が安定していないのでは安心してお願いすることは出来ないでしょう。1年後に電話したら繋がらないとも限りません。

ジェブではこれまでの経験から様々なノウハウを身に付けています。あらゆる事態に備える事が出来ますのでただ塗って終わりでない施工技術が確立しています。もちろん充実したアフターメンテナンスも他社との違い。これまでのトラブル経験もふまえて様々なトラブルに対応できます。フロアコーテングのご用命は豊富な経験のジェブにお任せください。

フロアコーティングと暮らし

フロアコーティングのある暮らしはフローリングが汚れや傷に強くなるので気分的にも楽になります。食べこぼしや落書きなども簡単にお掃除出来ますし、ちょっとしたことなら傷が付き難いのです。

ワックスの手間もかからないのでワックスの度に手がかかる気の重い気持ちもなくなり気分も開放的になります。コーティングがしてあると部屋もきれいにしようとする意欲も湧きますし、インテリアにも凝り始めるかもしれません。そういう内装にもガラスコーティングは光りすぎない光沢なのでどんなインテリアにもしっくりします。フロアコーティングであなたの暮らしを豊かにしましょう。

フロアコーティングの価格とカスタマイズ

フロアコーティング価格は1件1件のご要望にお応えする為に一律で料金をお出しすることが難しくなっています。オプションコーティングの有無や荷物の移動やその家独自の事情に合わせて細かく対応しています。季節柄の変動要因もありますので詳しい金額を知りたい場合は間取りなどをご用意いただき電話またはお問合せからご連絡ください。

フロアコーティング施工はお安いものではありませんが、コストパフォーマンスがワックスなどに比べても圧倒的に良いものですし、労力も減らせるスグレモノなのです。この機会にぜひご検討ください。

フロアコーティングのよくある間違い

よくフロアコーティングは床を強くすると思う方もいますが、これは少し違います。例えば重い物を落とすと床は凹みます。フロアコーティングは床自体の強度を増すわけではなく表面を硬い膜で被います。傷や汚れなどを防ぎますが、重量物の凹みや鋭利な抉れなどは防ぎようがありません。

そういう場合でも、フロアコーティングをしてもらったお客様には、ある程度の損傷までなら簡易補修をアフターメンテナンスの一環で行っています。床の損傷は長く暮らしているとどうしても避けられません。そういう方へもジェブのフロアコーティングは安心な暮らしを提供しています。

フロアコーティングの岡山での施工はジェブが一番

岡山でのフロアコーティングはジェブにお任せください。岡山でのフロアコーティングのご相談は大阪のショールームが便利です。

〒541-0057
大阪府大阪市中央区北久宝寺町2丁目1-10
SD船場ビル 6F(F船場)
フリーダイヤル 0120-406-036


ショールーム大阪

ショールームでは言葉だけでは伝わらないフロアコーティングの実際がご覧になれます。見て触って実感できます。また分からない事や不安な点などゆっくりとお話を伺う事ができます。

30年耐久、傷や汚れから守るフロアコーティングを岡山の皆様方にもぜひ体験してもらいたいと考えています。フロアコーティングはジェブにご用命ください。


大阪市 広域MAP

フロアコーティングとホビーライフ

フロアコーティングは趣味やモノづくりなんかでも役にたちます。
趣味で模型や様々な作り物をして塗装や色付けで万が一、色が付いてしまっても除光液等で拭き取れる事が出来るのが嬉しい所。フロアコーティングはあなたのホビーライフを応援します。

また、子供が絵を描くのが大好きでクレヨンなどを床に放置したままで床に色が付いてしまった場合もすぐに拭き取ることができます。

手の込んだ料理でも多彩な趣味でも床を守ることが出来るのがフロアコーティングの強み。作業等で汚れや傷が付きやすい状況でも床を守ってくれます。傷が付かないわけではないのでもちろん床には丁寧な取り扱いは必要ですが、何もしていない床と比べると傷が付きにくく、汚れが取れやすい床に変身します。

そういう人にも嬉しいフロアコーティングをぜひ考えてみてください。

フロアコーティングで安心の床に

safety

フロアコーティングをするとちょっとした事での傷が付きにくくなったり、汚れが簡単に取れるので何かと安心。ジェブのフロアコーティングはガラスコーティングなので無機質で有害成分が含まれていないのも安心。面倒なワックスがけも必要ありません。

また30年もコーティングの効果が持続するのが凄いです。全く傷が付かない訳ではありませんが、直接床を傷めることなくコーティングが最初のダメージを受け止めてくれるから傷が付かなかったり最小限に留めてくれます。

またジェブでは傷が付いてしまった場合でも補修対応してくれるので安心です。どちらにしても傷が避けられないフローリングですから出来るだけ防衛対策をして安心を得ることが出来るのがフロアコーティングなのです。

フロアコーティングのある生活

flooring

フロアコーティングをすると

・床が傷つきにくい
・床の汚れが簡単に取れる
・お掃除が簡単になる
・ワックスなど定期的な塗り替えなどが必要ない
・油性マジックで落書きされても除光液などで簡単に拭き取れる
・ペットの爪傷を防ぐ
・ペットがおしっこをしてしまっても染み込まない
・滑り止め効果でペットの関節の負担軽減やお年寄りの転倒防止にも
・フローリングの耐用年数を延ばせる
・傷や汚れが付きにくくなるのできれいな状態が長く続く
・子供にも、うるさく注意しなくても良いので精神的な余裕がでる

などがあります。
長い目で見ると床の張替までの期間を延ばせたり、ワックスの塗り替えが必要無くなったりでトータルコストも安くなったりします。
フロアコーティングであなたの生活も素晴らしいものにできます。

フロアコーティングとワックスの違いについて

汚れ

フロアコーティングは知ってる人は知ってるけど、知らない人は知らないという人によって温度差があるものです。フロアコーティングとワックスの違いについて同じような物と思ったり別の言い方と思っている方も多いと思います。

まず、フロアコーティングとワックスは全く別物ということです。ワックスは塗っても効果は一定期間で効果が無くなったら塗り直さなければならないものを云います。一方でフロアコーティングは基本的に一度施工すれば長期間効果を保ち再び施工の必要が無いものを云います。

つまりワックスは一時的、コーティングは半永久的なものと覚えてもらえば分かりやすいと思います。ワックスと言えば車を思いつく人も多いと思いますが、洗車の毎にワックスを掛けていたと思います。最初は綺麗になっていてもやがて効果が無くなってきて汚れてきたら洗浄してワックスを掛け直すというサイクルです。

家のワックスでも同じで最初は綺麗でも段々汚れてきて、綺麗にするには洗浄してワックスを取り除いてから再ワックスし直さなければなりません。その面倒な作業から解放してくれるのがフロアコーティングなのです。一度のコーティングで効果は30年以上の耐久性でワックスのような面倒な再施工が必要ありません。

ずっと長い間床を硬い塗膜で防いでくれますので、傷や汚れから守って床をキレイな状態に保てるのです。それだけではまだ不安かもしれませんが、一見は百聞にしかずですからショールームで現物を見てみるか、問合せしてサンプルをもらって確かめてみてください。ワックスとは全く違う感触をその手で実感してみましょう。

フローリングの歴史的変遷

history

フローリングとは木質の床材のという意味でした。最初のフローリングは本物の天然木で板状にして並べたものを云ったと思われます。今でこそ無垢材といって高級品の位置づけですが元々はこれが当たり前でした。

しかし自然の木は使っているうちに反りや歪みが出てきて使いずらいものでした。そこで合板フローリングというものが考え出されました。下地材に乾燥させた木材の層を重ね合わせ反りや歪みが出ないようにして、表面の化粧面に厚さ2~3ミリの天然木を配した構造になったいて無垢材のように見えるものです。

その後更にコストと使いやすさを求めて表面の化粧面の天然木の部分を0.2~0.3ミリ程度にしたものが開発されました。しかし大きな傷や抉れでは下地が出てしまい、また表面上は本物の木ですが質感や感触では本物の木とは違ってきています。

そして遂にこの表面上の木の部分を完全に無くしてしまって木目のプリントに変えたのがシートフロアです。これは印刷なので木目以外にも大理石調や自由自在にデザイン出来るものでコストと相まって爆発的に普及しています。

この最新のシートフロアは予めEBコートなどを施してありワックスフリー仕様でワックスが必要ありません。しかし何もしないのは不安なのかワックスが不要なのにワックスフリー用ワックスとか訳が分からないものが出ています。しかしワックスフリーは基本的にワックスは合わないので却って滑りやすくなったり汚れが付きやすくなったりしてしまいます。

フロアコーティングは殆どのフローリングに対応していますので、まずはご相談ください。