フロアを傷と汚れから守る硬度6H~9Hの耐傷性が抜群のコーティング

それがガラスのフロアコーティングで他のフロアコーティングより優れた性能を発揮します。無機質であるため経年変化に強く、UVコーティングに見られるように脆くなったりしないので30年以上の耐久性を実現しました。

他のコーティングより硬度が高いので耐傷性に優れUVコーティングより10倍以上の繰り返しブラシ回数に耐える事ができます。掃除も簡単に取れるので家事の労力を大きく軽減します。

フロアコーティングで耐久性と耐傷性重視ならガラスコーティングをお選びください。そのガラスコーティングでも定評があるのがEPCOATです。フロアコーティングはEPCOATがお薦めです。

ツヤも控えめで大好評! ツヤなしタイプも選べます。

フローリングコートなら耐久性抜群のEPCOATで

フローリングコートはフローリングのコーティングの事です。コーティングとはワックスと違い完全硬化する液剤を塗布する事です。これは一度塗るとフローリングに強く密着してフローリングを強固に保護するものです。

フローリングコートにも種類がありますがガラスのフローリングコートがダントツで硬度があり傷からフローリングを守ります。耐久性も一番長く、無機質なので長期間でも形質変化しないので脆くなったりしないので長い耐久性を実現できます。

フローリングを守るなら耐久性一番のフローリングコート、EPCOATで決まりです。お掃除も拭くだけで簡単に汚れが落ちるようになり家事の負担を減らすので家を守る主婦たちの強力な味方です。

フロアコーティング シートフロア編

シートフロアとは

シートフロアとはシートフローリングとも呼ばれているフローリングの種類になります。最近のマンションでは9割がシートフローリングと言われるほど普及しているものです。価格が安く絵柄を自由に選べるので需要が急増しました。絵柄は印刷なのですが最近のは殆ど本物と区別できない為、幅広く支持されています。このように評価が高いシートフロアですが耐久性が余り強くないのが気になります。

シートフロアは水に強くなく、水をこぼしたまま放置してしまうと水膨れや歪みが生じてしまいます。また表面にEBコートという簡易的なコーティングが施されていますが余り強いものでなく傷や汚れに不安が残ります。

このEBコートによってワックスは必要ない事になっていますが、これはワックスを塗ってしまうと剥離するとき水を使う事になるので実質使えないというのが実情です。その為、専用のワックスも開発しているようですが効果も薄くなってしまいます。

このようなシートフロアの弱点を補う事が出来るのがフロアコーティングになります。予めEBコートがされているので、これより強いコーティングでないと意味がありません。そうなるとシートフロアには耐傷性が一番強いガラスコーティングが最良なのです。

シートフロアには一部、相性があるものがあるのでメーカーと製品名をお問合せください。シートフロアにはフロアコーティングで補強するのが最近のトレンドになっています。

横浜のフロアコーティングは実績と高い技術力のジェブへ

横浜を本拠にするジェブは横浜のフロアコーティングで多数の実績があります。横浜のフロアコーティングは横浜を熟知したジェブにお任せください。

横浜の空気さえも敏感に察知して熟練した施工員がその時の気象、温度、湿度などを考慮して一番最適な施工方法を微妙に変えていきます。こうして自らが納得する施工を完了させて頂きます。

また施工住所でも地形を熟知していますのでより正確な手配、移動、状況把握、実行を行います。

また見積もり段階でも訪問、相談、ご説明等近くですのでお気軽にお問合せください。直ぐにコンタクトを取らせて頂きます。いつでも営業クルーが待機していますので直ぐに駆けつける事ができます。

ジェブのフロアコーティングは最高性能と定評があるEPCOATです。UVコーティングの10倍の耐傷性、30年以上の耐久性、汚れが簡単に取れるので常に美しいフローリングを負担なく維持できます。

横浜にお住まいの方でフロアコーティングをお考えの方はぜひジェブにお任せください。最高のフロアコーティングをお届けします。

フロアコーティングの当日はどうなるのか

フロアコーティングはそう何度も行うものではないので多くのお客様が初めての経験が多いです。施工を決めていよいよその当日どういった手はずになるか見てみましょう。

まずは鍵の開錠方法ですが当日立ち会って鍵開けをお願いできるのか、工事キーなどで入らせてもらうのかという事になります。立会いの場合は本日の施工場所の確認や傷の有無の確認などがあります。そこから施工準備が始まりますので一旦離れてもらって夕方に施工完了を確認してもらっています。

ですから普通は目にする事がない作業内容ですがそれを説明します。まずは清掃です。塵や埃が入らないようにしっかり清掃し、塗料が余計な所に付かないように養生します。それが終わってからいよいよフロアコーティングの塗布作業に入ります。それが終わると硬化させるための乾燥時間(3~4時間)になります。

この状態はいわゆるペンキ塗りたての状態ですので入室禁止です。よく引越しと同時の施工では沢山の業者の出入りがあるのでこの時間の入室禁止をご協力いただいています。その後最終的な仕上げをして引渡しになります。

フロアコーティングは標準的な家の場合1日で作業が終わりますので翌日から入居ができます。まだコーティングが完全には硬化していないので物を引きずったり、テープ等を貼らないようにお願いしています。けれど他のシリコンコート位(硬度4H)の硬度はあるので生活には支障はありません。最終的には硬度6H以上に硬くなります。